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手仕事のぬくもり

日曜日、とっても久しぶりに札幌へ
出かけてきました。

北海道近代美術館で開かれていた
「アイヌ文様の美」という展示を
見てきました。

100年前、数十年前に製作されたであろう多数の着物が
今では全国各地の博物館にちらばって所蔵されています。

本や資料などでそれらの着物の絵柄を見ることはできても
細かいデザインやそれぞれの着物の味というか
ひとつひとつの縫い目にこめられた作者の意図や
想いまではなかなか感じることが出来ません。。。。


今回、展示されていたアイヌの着物は博物館に飾るためでも
芸術の目的でもなく、普通に暮らしていたアイヌの女性達が
愛する夫や家族の為に縫い、そして実際に使われていたものが
ほとんどです。

その頃はまだ「お金」というものもなく、
アイヌが狩猟でしとめた動物の毛皮などを
本州へ出向いて、布や糸と交換して手に入れたもの。



その頃、アイヌの大地だけではなく、本州でも
木綿の布や糸はとても貴重だったはず。

その貴重な布を切れ端まで愛おしんで、アイヌ独特の
絵柄に使デザインされた文様は、愛する家族を病気や事故から
守る為の祈りであり、お守りでもありました。

1枚1枚の着物の縫い目や文様を見ていると、とってもきれいに
そろった縫い目があれば、おおらかで大胆な縫い目もあり、
作り手の想いや人柄、生活の様子が感じられ、どこからか
アイヌのウポポ(歌)が聞こえてくるようでした。


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作り手の個人的な想いのつまった縫い目に
着古された着物を着ていたアイヌの人たちの生き様を
感じ、現代の経済システムでは決して計ることの出来ない
ゆたかさやうつくしさをここにいっぱいに感じさせてもらった
一日でした。
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by you-atuy | 2007-01-31 09:28 | 手仕事 | Comments(8)

ネズミと暮らす?

昨夜のこと、遊が家の中でネズミをつかまえました。

物置に入ったり、その後、キッチンの食料を入れている
棚の下をじ〜っと眺めてそこから動かなかったのです。

そしてしばらくたったころ、バタバタと格闘していたかと
思うとちいさなネズミを捕まえていました。

ネズミといっても家に住むドブネズミではなくて
普段は森に住んでいる
ヒメネズミという種類のようです。

このネズミちゃん、人にも猫にも慣れていないのか、
私や猫が居るにもかかわらず、夜、家の隅のあたりを
ちょろちょろ走っているのを何度か見かけたことがあります。

家の近くの森へ散歩に行って、じーっと大人しくしていると
木の陰などから現れたり、冬になって家に現れても、
あちこちに置いてある人間の食べものを
かじったり、いたずらする訳でもなく、
なんともかわいいヤツなのです。

一昨年の冬には、朝方寝ていたら水の音がしたので
起きてみると、植物用にあげるために溜めておいた水の中で
溺れかかっているヒメネズミを発見して助けことがあります^^;

昨夜のネズミちゃんは運悪く、遊に見つかって
天に召されてしまいましたが、
上手く食べ物をみつけて越冬して
この森の中で元気に暮らして欲しいものです。

ヒメネズミちゃんにも彼らに与えられたお仕事があるはずですしね☆




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by you-atuy | 2007-01-24 10:25 | にせこらいふ | Comments(12)

森に行き、木に抱かれる

今シーズン、根雪になってから初めてでしょうか。
家の隣にある森の中へ入ってみました。

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雪の上に残った足跡はきつねでしょうか。
しばし、その足跡を辿ってみます。

足跡は木の根元で立ち止まり、
水たまりの上を通過していました。

なんだか自分もきつねになった気分で
木を見上げてみます。

足跡はどんどんどんどん。。。。
真っ白な雪の向こうへと伸びているので
途中で諦めて、気になった木に背中をもたれて
静かに深呼吸。。。。

身体の中が冷たい空気に満たされて
静まりかえります。

遠くで鳴いている鳥とキツツキのノッキングに
近くで鳴いている鳥の声が重なります。

そして静寂。。。。。

冷たい雪の上に座って目を閉じて、
じっと森の音に耳を澄ませていると
きつねや鳥や木々や、そんな森に暮らす
いのちと、自分もまた同じ名も無きただの「一個」の
いのちでしかないことを感じます。


世間的に自分がどういう立場か、とか
何をしている人か、とか
人がどう見ているか、とか、
そんなことはちいさなことでしかなく、
もしここで朽ち果てたなら、
ただ森の土に還り、森の栄養となるだけ
だということ。

そんなことを思いながら、森のいのちを
感じていると、雪の上のお尻はどんどん
冷たくなって行くけど、もたれかかった
背中に感じる木の体温がとてもとても
暖かくて、木に優しく抱かれているように
いつも森のいのちに守られていることを
感じました。


いのちというものはあたたかい、
そんなことさえ、今の子供も大人も
感じる機会が無くなっているのかもしれません。

いい成績をとっていい大学に入る為の勉強や
親の見栄を満たすために子供をコントロールすることよりも
大切なことがあることを大人は子供達に教えなくてはいけませんね。

その前に大人もまた癒される必要があるのかもしれません。
森へ行って、木を抱きましょう。


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by you-atuy | 2007-01-22 15:37 | にせこらいふ | Comments(12)

ちゃー坊とさんぽ、遊とさんぽ

朝からあまりにいいお天気なので^^

新鮮な空気を身体いっぱいに吸おうと
外へ出てみたら、お隣のちゃー坊と友人に
ばったり。
そこでちゃー坊をお借りして一緒に散歩へ♪

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日頃の運動不足を解消!とはりきっていたのに、
ちゃー坊は家が気になるらしく、さっぱり前に進まないので。。。^^;

結局家に戻って、遊と散歩♪

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ちょっとしか歩いてないのに、遊は木の上でしばし
縄張りの番兵に。。。。^^;

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結局散歩にはなりませんでしたが、キリリとした冷たい新鮮な空気を
いっぱい取り込めたのでまた明日から元気に参りましょうかね〜^^
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by you-atuy | 2007-01-20 19:19 | 猫と暮らす | Comments(2)

現在を語るアイヌの音

アイヌ民族のトンコリ奏者、ミュージシャンのOKIさんのツアーが
始まりました。

OKIさんの音楽を初めて聞いたのは14年前。
二風谷と言うちいさなアイヌの方達が多く住む集落に
ファームステイしていたときのことです。

村に住む知人が「こんな人が居るよ」と聞かせてくれたのは、
古ぼけたラジカセのカセットテープから流れて来た音楽は、
荒削りで未完成ながらもその当時のアイヌの世界の中で、
何か大きな革命的な風を巻き起こしてくれそうな、そんな予感を感じたものです。


それからその音楽家に会いたい!!!!と願い続けたものの
いつもすれ違い。。。実際に会えたのはそれから4年後のこと。


その頃住んでいた十勝で、彼のライヴを主催し、
レコーディングのお手伝いをさせていただいたりく中で
音楽に関わる素敵な方々との出会いと、目の前で生まれてくる
音と音のセッションに大きな刺激を与えていただきました。

初めての出会いから早14年、。
その間に5枚のCDの製作、十勝アイヌの文化伝承者である
故安東ウメコさんのプロデュース、海外でのミュージシャンとのセッションや
演奏活動ととどんどん世界へ羽ばたいているOKIさん。

今回のツアーではニセコのライヴが無いのがとても残念です!
もし何かビビビ!と感じるものがあれば、お近くでのライヴに
出かけてみてくださいね☆

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【OKI DUB AINU BAND JAPAN TOUR 07】

■1月19日(金) 京都/METRO 
■1月20日(土) 岡山/MO:GLA 
■1月21日(日) 大阪/SUNHALL
■1月22日(月) 名古屋/TOKUZO
■1月26日(金) 東京/UNIT
■1月28日(日) 札幌/クラップスホール
■1月30日(火) 旭川/CASINO DRIVE 

ツアーメンバー:OKI(tonkori/gtr/vo)居壁太(tonkori/cho/dance)
沼澤尚(dr)ヒロヒサ(b)内田直之(engineer)


各地でのライヴの詳細は、

チカルスタジオ HP http://www.tonkori.com

にて!CDの試聴もできます☆
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by you-atuy | 2007-01-19 22:42 | おとあそび | Comments(2)

ねこの食事と健康と、エトセトラ

こちらは朝からとてもいいお天気で
絶好のドライブ日和!
ということで行ってきました、動物病院へ。

遊が帰ってきてすぐに行ったきりで
それから気になっていたのですが
ばたばたと年末年始を過ごし、天気も
いまいちだったのですが、今日は太陽もまぶしく
国道の雪も溶けて走りやすかったです^^


田舎ゆえ、いつも通っている動物病院は
夏でも片道40分、今の季節、雪道だと1時間かかります。

遊もアトゥイも車もキャリーも大嫌いなので
キャリーに入れられた瞬間からまるで
「この世の終わり!」とばかりに泣き叫び
往復2時間の運転だけで疲れ果てました^^;

一日に何度も頭の周辺を掻いているのが気になっていたのですが
カイセンではないということで一安心。

しばらくアレルギー用のフードのサンプルなど
いただいてきたので様子をみてみることに。

昨日なんとなくフードに入っているトウモロコシの
原料が気になり、ネットで遺伝子組み換えではない
素材を使っているフードを探してみましたが
とっても高いんですよね。。。^^;

冬は2匹で4kg近く食べるのでそれを考えると
ドライフードだけで2万円。。。。

保存料や原料になるニワトリに与えられているであろう
抗生物質など気になる所ですが我が家の生活費を考えてみても
今の所はその中でも無難なものを選択していくしかなさそうです^^;

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冬は外へ散歩に行くこともなくなったので家の中では
運動会にプロレスに。。。。

このところお腹周りが気になる遊を誘って
昨日は久しぶりに外へ出てみましたが
寒いせいかす〜ぐ帰ってきてしまいました^^;

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猫にもそれぞれの自然治癒力があるはずですし、
私が子供の頃などはまだキャットフードなんてなくて、
家に居た猫たちはご飯にみそ汁に鰹節の猫まんま。
その頃は今の時代程病気らしい病気も無かったようにも
思いますが、家の子達、猫まんまなんて食べてくれないだろうな^^;
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by you-atuy | 2007-01-17 15:28 | 猫と暮らす | Comments(4)

ゆたかさを育む(2)


2回程訪れたバングラデシュ。
そこで私が触れたもの、感じたものを通して
本当の意味での豊かさということを考えさせられました。


バングラデシュ人の友人が貧しい女性たちの自立支援に
手仕事を教えている関係で、農村地帯で刺繍をしている
女性たち、スラムなどを訪れました。


ほとんどの家は台風がくれば風で飛んで行ってしまうような、
ヤシの繊維で編んだ粗末でちいさな家。簡素なベッドが1台。
家族4人で、電気もなく食べていくのもやっと、
そんな暮らしをかいま見ました。


いきなり現れた、村の人たちよりも経済的に恵まれているだろう
日本人を、こんな粗末な家でごめんなさいと恐縮しながら迎えて入れ、
うちは貧しくて何もなくて、と隣の集落から借りて来たティーカップに
紅茶を入れて出してくれたお母さん。


ある家ではイスラムのお祭りに炊いた貴重なご飯を出してくれ、
おいしい、と喜んでいただいたところ「豊かな国のあなたが、貧しい私たちの
ご飯を食べてくれた」と涙をにじませて喜んでくれました。


経済的にも苦しく、決して楽ではない人生がたくさんのしわに刻まれた
おばあちゃんは「あなたの人生にたくさんの幸せがありますように、
健康でありますようにと」とわたしのために祈ってくれました。

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マザーテレサは「貧しき人たちは美しい、すばらしい」と
語りました。


肌の色や言葉の違い、人の表面に見える豊かさや貧しさを超えて
人のこころにダイレクトに触れ、その人の内面にある美しさ、
思いやりや、優しさ、分かち合い、与えようとする心。


経済的には恵まれているバングラデシュ人は
「バングラデシュは貧しい国だが日本は豊かな国だ。
だから私は日本に行って働きたい」と何度も私に
言いましたが、私はその言葉にそうですね、とは
言えませんでした。


他人の豊かさを見、自分に無いものに意識を向けた時、
人はその人の持つ豊かさや美しさを少しずつ
失っていくように感じました。


どれほどたくさんのモノやお金を持っていても、上を見、
自分には足りないと思えば幸せとは、豊かとは言えません。


経済的は貧しくても、家族や友人、村の人同士、与えあい、分かち合い
いつも笑って人と人とがこころで触れ合っているバングラデシュの
人たち。「生きる」ということを身をもって見せてくれていたように
思いました。


経済的にも物質的にも豊かにはなったけれど、日本人が
失いかけているものを教えてくれていたような気がします。

またいつか、彼女達に会いに出かけたいものです。

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by you-atuy | 2007-01-14 10:29 | こころとからだ | Comments(8)

ゆたかさを育む (1)

最近、ネットで知り合ったお友達や
ニセコに移住して来た若いお友達と
お話をさせていただく機会があり。。。

自分が若かった頃、いろんな悩みを抱えて
手探りで歩いていた頃を思い出し、
ちょっと年を経てあの頃の自分と同じように
一人で道に立ち尽くしている若い方と
お話ができることをうれしいなあ〜。。。と
しみじみしていました。


私が都会で働いていた若かりし頃、それなりに収入もあり
美術館や映画館やコンサート、おもしろいものも
目白押しで刺激的でした。

でもね〜。元々田舎の野山を自由に
走り回って、冒険したりそんなことに
わくわくしながら育ったもので、
3年も経つと見直に大きな山や川や野原がない、
人人人とコンクリートの中で暮らしていることに
窒息しそうになりました。


このまま東京に居たら、私は人間じゃなくなる、
そんな危機感を感じていた頃に、仕事を休んで
旅をしたタイ。

その頃のタイはまだまだ開発途上国で
バンコクの町も赤茶けたほこりが舞い、
貧しい家の子供達が、車の間を縫って
花を売っていたり、泊まった安宿街の
食堂で働いている小学校生くらいの子供達が、
欧米人にまぎれて食事をしていた
同じアジア系の私にタイ語で人なつこく
話しかけてくる。

そんな子供達の笑顔がとってもかわいくて
おんぼろのローカル線のバスに乗れば、
おばちゃんたちが心配してここに座りなさい!
ここに荷物を置きなさい!と
やたらと面倒見が良くて、
都会で疲れて人間であることを失いそうだった
私は、タイの街で暮らす、普通の人たち、
いや経済的には貧しくても、心やさしい人たちや
子供達の笑顔と人間臭さに癒されていました。

その頃、タイはまだまだ貧しくて
児童労働、児童買春、拡大するスラムと
いろんな課題を抱えてました。

東京に戻り、私はすぐにタイで活動する
NGOに連絡を取り、ボランティアをはじめ、
タイのスラムで暮らす3歳の女の子の
教育支援のスポンサーをはじめました。


その頃、日本はバブルの終わりの頃、
モノを大事にするよりも、新しいものを売る、
そんな仕事に何の魅力も感じなくなってしまい、
3ヶ月後には仕事を辞めてました^^;



〜今から16年も前の話をなぜかふっと思い出してしまいました。
外は吹雪。今日明日は家でのんびりなので
気の向くままに、いま感じている「ゆたかさ」ということを
書いてみましょうね。

〜続く〜



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〜7年程前にタイのナイトバザールで仲良くなったNuuちゃん。〜
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by you-atuy | 2007-01-11 11:58 | Comments(4)

外は大荒れだけど。。

年末から年明け、お正月はいい天気に恵まれ、
降っても雨と、とても豪雪地帯とは思えない
今年のお正月でしたが。。。

一昨日から北海道は大荒れ。
昨日も今日も外は風がびゅ〜びゅ〜と吹き荒れ
時々、吹雪で窓の向こうも真っ白に。。。

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連休の間にできなかった用事を足しに銀行や郵便局に出かけ
そして友人のところへ寄って見ようかと思っていたけど
こんな大荒れの天気の日はさすがに一日家でのんびりです。

いつもは押し入れでくっついてねている
遊とアトゥイもさすがに寒いのかストーブの前から
離れません〜^^;

なかよくくっついて暖かいね☆
私も間に入ってぬくぬくお昼寝したいものです。^^

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by you-atuy | 2007-01-09 17:30 | にせこらいふ | Comments(0)

大切にしたい言葉

さてさて、年が明けてはや5日目。

2日にバイトを終えて帰宅するとご近所の友人達も
帰宅しており、その夜から毎日新年会と言いながら
宴会が続きましたが。。。。

今日もお昼からバイトなのでここらで心を
入れ替えて、今年こころに刻んでおきたい
好きな言葉など。

〜本当に人生に意義を持たせ、幸福でありたければ
健全に考えることから始めましょう。
愛と思いやりを育てましょう。

仏教以上に私が説く宗教はこれです。

その寺院は心であり、その教義は
愛と思いやりです。
その道徳は誰であれ人を愛せよ
そして尊敬せよ。

善良であり、実直であり、肯定的に考え
害をなす人を許し、誰でも友達として
扱い、苦しむ人を助け、自分を人より偉いと
思わないこと。

この助言が単純すぎるように思えても
実践したならばあなたがいっそう
幸福になるかどうか試みてください。


 ダライラマ「幸福と平和への助言」より


平和ボケした日本にいながら毎日テレビから
流れてくるいじめ、自殺、犯罪のニュース。。。

誰が悪いかではなく、誰もが他人に対して
愛や思いやりをもつこと、子供達に伝えていくこと
日本人の大人の一人として、そんなことを考えていました。

今年はあらたに新しいことにもチャレンジしていきたいなと
思っていますが、どんな時も愛と思いやりが基本であることを
忘れずに思い出したいと思います^^


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by you-atuy | 2007-01-05 09:04 | こころとからだ | Comments(8)


北の大地で3猫+ワンと田舎暮らし。  あさこ


by asako*

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